月別アーカイブ: 2016年2月

新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第176回 【鈴々舎馬るこ「禁酒番屋」】

広瀬和生プロデュース こしら・馬るこ・きつつき「新ニッポンの話芸」という落語会の宣伝を兼ねて2012年7月より始まったポッドキャスト。メンバーは立川こしら、鈴々舎馬るこ、三遊亭きつつき。当時は全員二つ目。会場は東京都世田谷区の成城ホール。
2012年12月こしらが立川流孫弟子初の真打ちとなり、2013年3月きつつきが四代目三遊亭萬橘を襲名し、真打ちに昇進。それに伴い、会の名称を広瀬和生プロデュース こしら・馬るこ・萬橘「新ニッポンの話芸」と改めた。
2013年10月馬るこが 第28回NHK新人演芸大賞落語部門で優勝。
2014年4月、姉妹ホールの北沢タウンホールでこのメンバーでの最後の落語会を行い、2014年6月より広瀬和生の依怙贔屓三人会「萬橘馬るこプラスワン」という落語会が北沢タウンホールでスタート。多彩なゲストとともにほぼ月イチペースで開催しているので、ぜひ見に来ていただきたい。
北沢タウンホール https://kitazawatownhall.jp
成城ホール http://seijohall.jp
「新ニッポンの話芸ポッドキャスト」http://www.rakugo-podcast.com/shinwagei/
毎週金曜日更新予定

新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第175回 【鈴々舎馬るこ「天狗裁き」】

広瀬和生プロデュース こしら・馬るこ・きつつき「新ニッポンの話芸」という落語会の宣伝を兼ねて2012年7月より始まったポッドキャスト。メンバーは立川こしら、鈴々舎馬るこ、三遊亭きつつき。当時は全員二つ目。会場は東京都世田谷区の成城ホール。
2012年12月こしらが立川流孫弟子初の真打ちとなり、2013年3月きつつきが四代目三遊亭萬橘を襲名し、真打ちに昇進。それに伴い、会の名称を広瀬和生プロデュース こしら・馬るこ・萬橘「新ニッポンの話芸」と改めた。
2013年10月馬るこが 第28回NHK新人演芸大賞落語部門で優勝。
2014年4月、姉妹ホールの北沢タウンホールでこのメンバーでの最後の落語会を行い、2014年6月より広瀬和生の依怙贔屓三人会「萬橘馬るこプラスワン」という落語会が北沢タウンホールでスタート。多彩なゲストとともにほぼ月イチペースで開催しているので、ぜひ見に来ていただきたい。
北沢タウンホール https://kitazawatownhall.jp
成城ホール http://seijohall.jp
「新ニッポンの話芸ポッドキャスト」http://www.rakugo-podcast.com/shinwagei/
毎週金曜日更新予定

新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第174回 【「昭和元禄落語心中」/ドラマ「赤めだか」/「現在落語論」】

下北沢・北沢タウンホールでほぼ毎月開催している落語会「広瀬和生プロディース こしら・馬るこ・萬橘 新ニッポンの話芸」の出演者によるポッドキャスト。

「掟破りの異端児」立川こしら、「何でもアリの自由な芸風」鈴々舎馬るこ、「熱血のストロングスタイル」三遊亭萬橘。
この三人は、個性はまったく異なるが、いずれも古典落語を窮屈な様式美の世界に閉じ込めることなく「現代に生きる大衆芸能」として提示している、という点で一致している。
立川流(こしら)、落語協会(馬るこ)、圓楽党(萬橘)と、活動ベースが異なる彼ら三人をいっぺんに観られる「お得な落語会」として立ち上げたのが、この「新ニッポンの話芸」である。(広瀬和生/プロデューサー)

広瀬和生プロデュース こしら・馬るこ・きつつき「新ニッポンの話芸」(成城ホール)の宣伝を兼ね、2012年7月より始まったポッドキャスト。
メンバーは立川こしら、鈴々舎馬るこ、三遊亭きつつき。当時は全員二つ目。
2012年12月こしらが立川流孫弟子初の真打となり、2013年3月きつつきが四代目三遊亭萬橘を襲名し真打昇進。それに伴い、会の名称をこしら・馬るこ・萬橘「新ニッポンの話芸」と改めた。
2013年10月馬るこが第28回NHK新人演芸大賞落語部門で優勝。
2014年6月-2015年2月には 依怙贔屓三人会「萬橘馬るこプラスワン」を多彩なゲストとともに開催。
2015年3月より、立川こしら復帰に伴い「こしら・馬るこ・萬橘復活!新ニッポンの話芸」として北沢タウンホールにて再始動し、ほぼ毎月開催中。ぜひ見に来ていただきたい。

北沢タウンホール https://kitazawatownhall.jp 成城ホール http://seijohall.jp 「新ニッポンの話芸ポッドキャスト」http://www.rakugo-podcast.com/shinwagei/ 毎週金曜日更新予定

新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第173回 【志らく一門最新情報】

下北沢・北沢タウンホールでほぼ毎月開催している落語会「広瀬和生プロディース こしら・馬るこ・萬橘 新ニッポンの話芸」の出演者によるポッドキャスト。

「掟破りの異端児」立川こしら、「何でもアリの自由な芸風」鈴々舎馬るこ、「熱血のストロングスタイル」三遊亭萬橘。
この三人は、個性はまったく異なるが、いずれも古典落語を窮屈な様式美の世界に閉じ込めることなく「現代に生きる大衆芸能」として提示している、という点で一致している。
立川流(こしら)、落語協会(馬るこ)、圓楽党(萬橘)と、活動ベースが異なる彼ら三人をいっぺんに観られる「お得な落語会」として立ち上げたのが、この「新ニッポンの話芸」である。(広瀬和生/プロデューサー)

広瀬和生プロデュース こしら・馬るこ・きつつき「新ニッポンの話芸」(成城ホール)の宣伝を兼ね、2012年7月より始まったポッドキャスト。
メンバーは立川こしら、鈴々舎馬るこ、三遊亭きつつき。当時は全員二つ目。
2012年12月こしらが立川流孫弟子初の真打となり、2013年3月きつつきが四代目三遊亭萬橘を襲名し真打昇進。それに伴い、会の名称をこしら・馬るこ・萬橘「新ニッポンの話芸」と改めた。
2013年10月馬るこが第28回NHK新人演芸大賞落語部門で優勝。
2014年6月-2015年2月には 依怙贔屓三人会「萬橘馬るこプラスワン」を多彩なゲストとともに開催。
2015年3月より、立川こしら復帰に伴い「こしら・馬るこ・萬橘復活!新ニッポンの話芸」として北沢タウンホールにて再始動し、ほぼ毎月開催中。ぜひ見に来ていただきたい。

北沢タウンホール https://kitazawatownhall.jp 成城ホール http://seijohall.jp 「新ニッポンの話芸ポッドキャスト」http://www.rakugo-podcast.com/shinwagei/ 毎週金曜日更新予定