新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第264回 【弟子を持つ苦労-2】

広瀬和生プロデュース こしら・馬るこ・きつつき「新ニッポンの話芸」という落語会の宣伝を兼ねて2012年7月より始まったポッドキャスト。メンバーは立川こしら、鈴々舎馬るこ、三遊亭きつつき。当時は全員二つ目。会場は東京都世田谷区の成城ホール。
2012年12月こしらが立川流孫弟子初の真打ちとなり、2013年3月きつつきが四代目三遊亭萬橘を襲名し、真打ちに昇進。それに伴い、会の名称を広瀬和生プロデュース こしら・馬るこ・萬橘「新ニッポンの話芸」と改めた。
2013年10月馬るこが 第28回NHK新人演芸大賞落語部門で優勝。
2014年4月、姉妹ホールの北沢タウンホールでこのメンバーでの最後の落語会を行い、2014年6月より広瀬和生の依怙贔屓三人会「萬橘馬るこプラスワン」という落語会が北沢タウンホールでスタート。多彩なゲストとともにほぼ月イチペースで開催しているので、ぜひ見に来ていただきたい。
北沢タウンホール https://kitazawatownhall.jp
成城ホール http://seijohall.jp
「新ニッポンの話芸ポッドキャスト」http://www.rakugo-podcast.com/shinwagei/
毎週金曜日更新予定

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